調教

調教パートナー募集体験談 沖縄県那覇市

沖縄県那覇市在住R.Iさん(25歳)

調教パートナー出会いサイトを使うと、100%に近い確率でオンナとやれる!
友人にそう言われて、SM系のサイトなのにと疑問に思いながら始めてみました。
気がつけば年上のバツイチ女王様の奴隷として首な鎖をつけられて床に四つん這いにされていました。
不思議な事に、今まで自分はSともMとも思っていなかったのに、いざされてみると、自分がM、それも超ド級のMだと理解しているし、全く抵抗なくそれを受け容れているという事がわかりました。

女王様は写メをひと目見ただけで、『こいつは相当のドMだな』とわかったと言います。
友人も僕の事をわかっていて、このサイトを利用するように言ったのでしょうか?
女王様との三日目の夜、犬のように女王様の馨しいアソコを入念に嘗め尽くし、僕の口の周りはテカテカのヌルヌルになっていました。
すっかり真性Mである事を自覚した僕でしたが、女王様は出張で沖縄に来ていたに過ぎないので、明日には東京に戻ってしまわれます。
また会ってくれますか?そう尋ねると、いつでも東京に遊びに来るといいわとお許しがでました。

そこで調子に乗ってさらにもうひとつ女王様にお願いしてみました。
「女王様のアソコの写真が欲しいのです」と。
すると「いいわ、それじゃあなたのPCアドレスを書いておいて」数日後、美しいピンクの肉襞から透明な液体の滴り落ちる画像が届きました!
一生の宝にしたいと思います。
調教パートナー出会いサイト

調教パートナー募集体験談 鹿児島県鹿児島市

鹿児島県鹿児島市在住G.Hさん(26歳)

自分がこんなにMだったなんて、しかも屈辱的なプレイに最も感じるのだとわかって、少しショックでした。
それは今まで自分がノーマルだと信じきっていた事で、その自我が崩壊したからなのだと思います。
しかし、一度理解し割り切ってしまえば、それは何でもない事ですね。
最近の目から鱗のプレイは、『聖水便器になる』という事です。
聖水飲みというプレイは、何かの御褒美として飲ませてもらうというものと、単に便器として扱われて飲まされる聖水の二種類があるのです。

最初に経験したのは前者の方でしたが、これは無理矢理されている訳ではないし、「飲みたいかい?」と問われて飲んでいるので、これは正確には屈辱プレイではないんですね。
屈辱と言うなら、やはり「お前は私の便器なんだから飲みなさい」と無理矢理、有無を言わさず飲まされる方が圧倒的に屈辱感があって良いですよね。
何よりも興奮度が違います。
今のカオリ女王様とは、SM仲間が登録していた調教パートナー出会いサイトの中にある『奴隷市場』というものの中の品評会コーナーに友人が勝手に僕を出品した事から調教される事になりました。

カオリ女王様は、僕をひと目で気に入り、「私が手塩にかけて育ててやるよ」と言ってくださいました。
いきなり緊縛からスタートしたカオリ女王様の調教ですが、厳しい調教で有名なようです。
でも、最期には必ず僕のチ●ポをその温かでふくよかな唇で包み込み、白濁した汚い汁を啜りとってくれます。
最期は僕に口移しで返されるのですけど…。

調教パートナー募集体験談 宮崎県宮崎市

宮崎県宮崎市在住D.Nさん(22歳)

調教パートナー出会い掲示板で知り合った32歳の人妻に電話調教されています。
僕は夜勤の仕事なので昼間は殆んど家にいて、寝ているかゲームをやっているかです。
彼女は専業主婦で、子供は昼間学校に行き、旦那さんも会社に行って彼女ひとりです。
二人とも自由に部屋で裸になったり、恥ずかしい事をしたりできる環境にあるのです。
ほぼ週に二回のペースで調教をしてもらっています。

ふたりとも電話の機種が違うのでテレビ電話はなしの音声のみでの調教です。
今は僕のアナルをおもに調教してもらっています。
アナルはリアルなセックスでも経験がないので、いまの女王妻さんが初めての人という事になります。
最初は細いボールペンでしたが、次は自分の小指から人差し指になり、今はキョウリくらいなら行けるようになりました。
最近では、アナルに挿入しないと射精しても気持ちよくないと思えるほどになっています。
「今度あなたにアナルバイブを買って贈ってあげるわ」と言ってくれて、奴隷の僕は涙が出るほど喜びました。

それがまた可愛いと言って、女王妻の調教には一層熱が入ります!
そして今日は、女王妻に叱られるのを覚悟で言ってみました。
「女王様、一度だけでもいいので、奴隷の私に会ってはいただけませんか?」と。
すると意外にも、「いいわ、考えておくからね」また連絡がもらえるという事です。
あぁ、女王様と会える日が来るんだ!
それだけで生きる希望が湧いてきます。

調教パートナー募集体験談 大分県大分市

大分県大分市在住M.Yさん(45歳)

男としての尊厳やプライドといったものがガラガラと音を立てて壊れる一瞬。
それがSMプレイの醍醐味だと私は思っている。
女王様の前で、BVDのださい白ブリーフ一枚になり、ギャグボールをつけて、四つん這いになって涎をたらしながら、首輪を引っ張られて部屋中を這い回る。
調教の内容は多種多様だ。
言葉責めで私はグッとくる。
緊縛や鞭、蝋燭などの道具を使ったプレイも素敵だ。

アナル初体験の時にはさすがに男としてと言うより、人としての尊厳が危うい気がしたものだ。
貞操帯での射精管理、浣腸や聖水プレイも嫌いではない。
アナルをペニバンで犯される事で、男としてのプライド?みたいなものは真っ二つに折れる。
射精ではなく、ドライでいかされる満足感というものもある。男を、人間を捨ててしまう事で、世間体や常識など、全てのものから解放されるのがわかる。
相手を虐めたり、虐待するのがSMだと勘違いしている連中が多いが、SMこそが究極の愛なのかも知れないのである。

M奴隷の道に入り込んでから、既に10年以上が経っている。
今私を愛してくれているのは、先日初めて会ったばかりの新しい女王様。
調教パートナー出会いサイトの中で、「身軽になりたいなら、私の奴隷になりなさい」と言われた。
その通りだと思い、出会い系サイトで知り合ったばかりの彼女に向かい、「私をペット以下の家畜として調教をお願いします」と言って懇願した。

調教パートナー募集体験談 熊本県熊本市

熊本県熊本市在住E.Yさん(29歳)

「一度本格的に縛られてみたいのです。私を調教してください。今晩会えませんか?」
前の晩に友人に教えてもらった調教出会い系サイトを見ていたのだが、そのせいか次の日にはスパムメールがオレのPC内を飛び交っていた。
それにしても、何ですかね、このベタなメールは!
どうせサクラだと思っていたので、放っておくことにしました。
例え本物だとして、こういう奴は絶対に焦らした方が確率があがるというものなのだ。

暫く経って、また返事を催促するようなメールが来たので、さらに焦らした返信をしておいた。
「きみ、オレのハードな調教にも耐えられるかな?もしきみにその意志があるなら、すぐにきみがオナニーしている写真を撮って送ってきてよ」とね。
これでこなければ終わりだし、来たら本物?という事だし。
そうしたら、少し経って本当に送ってきたんだよね、無修正のオナニー画像を!
顔は少し陰になっているが、なかなか可愛い感じの子だ。
何だよ、マジかいな??

それでも慌てずに待ち合わせ時間と場所を返信。
その晩のうちに会ってエッチした。
もちろん縛って自由を奪ってから。
縛り方は、一度SMクラブに行った時に、そこのマスターに教えてもらったから一種類だけはできた。
それだけでも彼女は濡れまくり、相当に興奮していた。
終わってから彼女を車で送りながら、「また電話するぜ」と言うと、「私のご主人様になってくださるんですか?!」とうれし泣きしていた。
急に愛おしく思えた。

調教パートナー募集体験談 長崎県長崎市

長崎県長崎市在住J.Fさん(29歳)

調教パートナー出会い掲示板で会う事になったのは人妻でした。
その人妻がまたスケベな女で、チ●ポを異常に欲しがるかなりの変態ドM女だったのです。
とにかく止めないといつまでもチ●ポと遊んでいるし。
セックスもいいけど、むしろセックスよりもフェラが好きで、男性に奉仕するのが大好きなのだそうです。
男を悦ばせるテクといえば、一番に思い浮かぶのはフェラチオでしょう。

夫殿もフェラチオは大好きらしく、その夫を悦ばせるために磨いたフェラテクが不倫相手を悦ばせているとは、夫婦間の矛盾を感じずにはいられません。
サオだけでなくタマの方も好きらしく、バカみたいに丁寧に玉からの裏スジへと続く舐めワザ、尿道に舌先を突っ込んでくる変態技まで多彩な攻めをみせてもらい暫し技に酔う。
しかし、こんなに献身的な女をどうして夫殿はかまってやらないのか?
そんな風にも思ったが、おかげでこちらにまわってきたのだから、これも運命というものだ。

というより、こんなにしつこくフェラばっかりされていたら、嫌にもなるかな?
それでも、自分は何時間でもやってほしい派だし、それにこちらは夫殿とは違い、毎日顔を合わせる訳ではないのだから、このしつこさに飽きるという事もないのです。
しかし、もう何度も会っているのに、この女とセックスと呼べる行為をした事がありません。
彼女は、男のモノさえ弄っていれば、それで満足なのだという事らしいのですが…。

調教パートナー募集体験談 佐賀県鳥栖市

佐賀県鳥栖市在住E.Hさん(32歳)

調教パートナー出会サイトで出会った女王様は、いわゆる苦痛を与えるのはあまりお好きでないようです。
つまり、叩いたり、踏んだり、蹴ったりというのはあまり好みではなく、それよりも言葉攻めやくすぐったり抓ったりという程度の事が好きなようです。
私もあまり痛い調教はちょっと、と思っていたので、これはいい人に出会えた安堵していました。
最初は、緊縛から始まりました。
普段は全く履く事もない、ださい白ブリーフを履かされて、ホテルのベッドに両手両足を縛り付けられて身動きができなくされました。

そして、そこから執拗なチ●ポ攻撃が始まったのです。
一時間以上も徹底的にチ●ポとその周辺だけを攻められました。
各種テクニックを使ったフェラ、ローションまみれで指しごき、さらには同時にアナル攻撃まで。
何度もいきそうになっては「ダメよ!我慢しなさい!」と制止され、早く出したくて気が狂いそうでした。
あまりに気持ち良過ぎて意識がとびそうでした。
結局、女王様がしごく手の中で射精してしまい、償いだと言って、出した精液をコップですくって飲まされました。

その後も何度も勃たされて、結局四回も抜かれました。
「気に入ったわ。今度は貞操帯をあなたのために買ってきてあげるから、それまで自分でオナニーなんかしたらダメなのよ」と厳しく言われました。
ハイと答えると、「いい子だわ。それじゃご褒美に私のアソコを舐めさせてあげるけど、欲しい?」私はまたハイ!と答えて仰向けの私の顔面に騎乗した女王様のあそこから出る愛液をおいしくいただきました。

調教パートナー募集体験談 福岡県北九州市

福岡県北九州市在住A.Yさん(31歳)

SMパートナーとして最も向いているのは、人妻なのだと彼女は言います。
彼女は僕がいま一番大切にしているセフレです。
調教パートナー出会いサイトで会った彼女も、人妻です。
彼女が言うには、相手が欲求不満を抱えているという事。
そして夫がいる分内緒の関係を作ってくれるから。
独身女は肌も綺麗でいいかも知れないが、間違って相手が本気になってしまったらどうしようもない。

別れ話から刃傷沙汰になり、という話もよく聞きますしね。
だから、大人になって恋をするなら不倫がいい。
ちなみに、彼女はSMと言ってもソフトSMが希望です。
当然一緒に遊ぶ僕も調教というレベルではなく、ソフトSMでやらせていただいています。
例えて言うなら、僕たちの逢瀬はこんな感じです。
彼女は家庭でのイライラや不満をバッグに詰めて僕の部屋にやってきます。

僕はそれを部屋のゴミ箱に入れてから蓋を閉め、彼女と濃厚なセックスをし、ゴミ出しの日に袋の口をギュッと縛って残らずゴミを出します。
そんな生活が一年くらい続いています。
二人にとっては、すでに流れ作業みたいになっていますが、そこに時々加えられるSM要素が二人の単調になりがちなセックスを変化に富んだものにしてくれているのです。
緊縛、目隠し、拘束、焦らし、言葉責めなどなど。
そうしたちょっとしたフレーバーやエッセンスが加わるだけで、二人のパーティーは全く別物に変わるのです。
みなさんもSMプレイに理解のある方を調教パートナー出会いサイトなどで探してみると人生の幅が広がりますよ。

調教パートナー募集体験談 高知県高知市

高知県高知市在住J.Sさん(26歳)

普段は普通のサラリーマンです。
朝9時から夕方6時が定時ですが、当然時間どおりには終わりませんから、帰宅するともう日付が変わっている事も少なくありません。
社内ではまだ一番下っ端のまま。
同期の男三人とはよく仕事帰りにのみに行きます。
そこでの話題は当然女の話です。

でも、自分の趣味は特殊なので、友人にはなかなか打ち明けられないですね。
迂闊に「SM愛好者で、オレってドSなんだよね」なんて、絶対に言えないですよね。
どのみち彼女はいないので、今はひたすらネットでSMサイトの動画やエロ画像を見ては、オナニーで済ませていますが。
それでも、先日そのSMサイトの書込みを見ていて、ある出会い系サイトの反応が凄く良い事を知りました。
それが噂の調教パートナー出会い掲示板なんです。

噂を信じて、登録をして書き込みします。
信じてよかったと思える日もそう遠くないかも知れませんよ。
実は今とても仲良くメールを続けている女性がいるのです。
ソフトSMから始めたいと考えている僕と同様、あまり経験はなく、ちょっとだけSMの世界を覗いてみたいというSM初心者の女性です。
僕がSで彼女がMですから、相性は良さそうです。
一度SMクラブなんかも体験してみない?と誘ってみたところ、ぜひ一度行ってみたいと返事がきたので、これはかなり脈ありですよ!

調教パートナー募集体験談 愛媛県松山市

愛媛県松山市在住S.Eさん(37歳)

主従関係も長く続けていると、愛着が湧いて手放すのが惜しくなってきます。
先月、長く飼いならしてきた牝奴隷を手放しました。
調教パートナー出会いサイトで親しくなった方に、あなたの牝奴隷はとても可愛いし、私にも貸してくれないか?と言われたのが始まりでした。
二回貸し出しをしたのですが、彼女もとても優しくしてもらったと言って喜んでいました。
考えたら彼女とはもう5年もそうした関係を続けています。

潮時というものがあるとしたら、今がその時かもと思いました。
そこで、その彼に私の奴隷を差し上げる事にしたのです。
養女に出すような、娘を嫁がせるような、なんとも複雑な気持ちでした。
彼女も私と離れるのが寂しいと泣き続けていましたが、最期は納得して新たなご主人様の元へと旅立ちました。
確かに渡しも寂しかった。
でも、すぐに気持ちを切り替え、調教パートナー出会いサイトで新しい奴隷を募集しました。

私の得意技は縛りでいず、あまりハードな調教は好みません。
苦痛より快楽を喜ぶタイプなので、それらを条件掲げて待つと、まだ初心者だという20代半ばの女性手を挙げてくれました。
これからまた新たな牝奴隷を作るというだけでも興奮するのに、初心者から自分好みの牝奴隷を作るとなると、それはかなり楽しい作業です!
私も根っからの調教師なんでしょうねぇ。